将星・伊達政宗登場!【~4/16】

【信長の野望】 織田信長 【信長の野望 出陣】

武将名鑑

基本情報

能力値

戦法

特性

列伝

信秀の嫡男。今川義元を桶狭間で破る。以後、天下布武を標榜して敵対勢力を次々と滅ぼした。天下統一を目前にして、明智光秀の謀反に遭い本能寺に散った。

解説

2024年の『信長の野望の日』にて登場。

総合能力値は382。
武将能力値ランキングの堂々トップの値を誇ります。
政治は最高値の100。

武勇が88と唯一90台に届いていませんが装備や配下を工夫すれば名将ボーナスが発動可能です。

兵種は鉄砲兵種。
東海地方は武将数最多を誇る地方のため、地方一致の編成ボーナスが狙いやすいです。
織田家は武将数最多の勢力であり、鉄砲のSSR武将も数多くいるため、勢力一致・兵種一致の編成ボーナスも狙いやすいです。

戦法は【信長の野望】
効果は【知略攻撃】と【開始率上昇】の攻撃系戦法。
戦法発動間隔は24秒。戦法範囲は小範囲です。
強化することで効果量がそれぞれ上昇します。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

【第六天魔王】織田信長と異なり知略攻撃は1回のみで範囲も小さいです。
ただしこちらは会心率上昇がある上に発動間隔はコチラの方が短いです。

【与ダメージ増加・大将】を持ちます。
【与ダメージ増加】系特性はその名の通り、相手に与えるダメージを上昇させる効果を持ちます。
加えて相手の【被ダメージ軽減】効果を相殺する効果を持ちます。
イベント戦闘では敵総大将には極めて高い【被ダメージ軽減】特性を有している場合が増えてきています。
被ダメージ軽減効果が100%の場合と80%の差はとても大きいです。
最大ダメージを重視する強者討伐等のイベントでは重宝する特性です。

【兵法上昇・鉄砲】を持ちます。
【兵法】は知略攻撃のダメージだけでなく弱体化効果の付与時間にも影響を与えます。
兵法が高いほど相手に長い時間弱体効果を付与できます。
逆にこちらの兵法が低ければ相手からの弱体効果付与時間が伸びます。
鉄砲兵種は【兵法】にプラス補正がある兵種なのでより長所を伸ばすことが出来ます。

【耐性・同士討ち】を持ちます。
通常攻撃に弱体効果を付与する武将が2024年から出始めています。
今後は一定確率で通常攻撃に【同士討ち付与】の効果を付ける特性を有する武将が登場するかもしれません。
通常攻撃による弱体効果付与は【御旗盾無】 武田信玄などで付与できる【弱体無効】では防ぐことが出来ません。
【耐性】系の特性は【通常攻撃による弱体効果付与】も【戦法による弱体効果付与】もどちらも防ぐことが出来ます。
現状だとそこまで重要な特性ではありませんが、今後価値が急上昇する可能性はあります。

【攻撃間隔短縮・鉄砲】を持ちます。
2024年以降、通常攻撃に特殊な効果を付与する武将が登場しはじめました。
単純にダメージを増加させる効果の他に、弱体効果を付与する特性も登場しました。
通常攻撃の頻度が増えることでこれらの効果を恩恵を得やすくなります。
これまで以上に【攻撃間隔短縮】系特性の重要度が増してくると思われます。
鉄砲兵種は最も攻撃間隔が長い兵種です。
【攻撃間隔短縮】は攻撃間隔を割合で減少させるので、特性の恩恵を得やすい兵種です。

他の織田信長と比較すると大将でのみ効果を発動する特性が1つと少ないので配下として活躍させやすいです。
統率と知略が高いこともあり、名将ボーナスのために部隊の能力を底上げする役目も担えます。

織田家関連記事

【古今伝授】 細川藤孝 【信長の野望 出陣】
足利家臣。主君・義輝の横死後は義輝の弟・義昭の擁立に貢献した。その後は的確な状況判断で細川家の命脈を保った。古今伝授を受けた文化人としても著名。出陣においては戦法ゲージ上昇・足軽により義輝を始め多くの足軽武将の戦法発動を早める事が可能です。
【博学多才】丹羽長秀 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣。「米五郎左」の異名をとる。安土城の普請奉行を務めるなど、行政面で活躍した。本能寺の変後は羽柴秀吉に属し、越前北庄120万石を領した。出陣においても織田家部隊を支える良将です。同じ部隊の織田家武将の配下戦法連係率を向上させることが出来ます。
【百万の将】 蒲生氏郷 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。出陣においても織田家・豊臣家問わず活躍できる良将です。特に【百万の将】 は騎馬部隊に対して非常に高い戦果が期待できます。
【九鬼の砲威】 九鬼嘉隆 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣。志摩海賊衆の1人。木津川口合戦での大敗を契機に「鉄甲船」を建造し、毛利水軍を粉砕する。その功で大名に出世し「海賊大名」の威名をとった。出陣には残念ながら海戦はありませんが、織田家鉄砲隊の火力を大きく向上させる武将として槍働きが期待できます。
【攻めの三左】 森可成 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣。尾張統一戦や桶狭間合戦などで活躍した。宇佐山城主を務め、琵琶湖の南岸を固める。のちに浅井・朝倉連合軍の攻撃を受け、衆寡敵せず戦死した。出陣においても高い武勇を誇ります。勇将持ちのため織田家部隊の武勇を底上げ可能です。統率に秀でた織田信長や明智光秀の配下とすれば武勇が大きく底上げされ名将ボーナスの発動が容易となります。
【鬼武蔵】森長可 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣・森可成の子。長可。「鬼武蔵」の異名で恐れられた猛将。長久手合戦で井伊直政らと激闘を繰り広げ、討死した。出陣でもその武勇は健在で、織田・豊臣両家の騎馬隊の火力を底上げする強力なサポート要員として活躍します。
【瓶割り】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
【福井城】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した
【不退転の勇武】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
【奸計逆取】 宇喜多直家 【信長の野望 出陣】
浦上家臣。乙子城主。権謀術数の限りを尽くして敵を葬り去り、家中最大の勢力を築き上げる。最後は主君·宗景を追放して備前国を掌握した稀代の謀将。
【銀の鯰尾】 蒲生氏郷 【信長の野望 出陣】
織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。
【退き佐久間】 佐久間信盛 【信長の野望 出陣】
織田家臣。各地の合戦で活躍し「のき佐久間」の異名をとる。石山本願寺攻めの総大将を務めるが、本願寺の退去後、怠慢不手際の叱責を受け、追放された。
【淀みなき義心】 明智光秀 【信長の野望 出陣】
織田家臣。優れた才知と教養により重用されるが、突如謀反を起こし信長を本能寺に討つ。しかし事後調略に失敗し、山崎合戦で敗れ逃亡中に亡命した。
【天下への大望】 織田信長 【信長の野望 出陣】
信秀の嫡男。今川義元を桶狭間で破る。以後、天下布武を標榜して敵対勢力を次々と滅ぼした。天下統一を目前にして、明智光秀の謀反に遭い本能寺に散った。
【綿上添花】 帰蝶 【信長の野望 出陣】
斎藤道三の娘。濃姫。父よ織田家が和睦した際、織田信長に嫁ぐ。本能寺の変後は信長の次男・信雄を頼り、尾張に化粧領を与えられ安土殿と呼ばれたという。

民忠の結晶で交換可能な武将

【八面玲瓏】 愛姫 【信長の野望 出陣】
伊達政宗の正室。陸奥の豪族・田村清顎の娘。伊達家との友好のため正宗に嫁いだ。才色兼備で知られ、よく内助の功を尽くして政宗を支えたといわれている。
【常住死身】 鍋島直茂 【信長の野望 出陣】
龍造寺家臣。清房の子。主家の発展に貢献した知勇兼備の将。主君・政家を後見して国政を執った。関ヶ原合戦で東軍に属し、戦後、肥前の支配権を獲得した。
【知勇秀抜】 酒井忠次 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王筆頭。主君・家康の養育係を務めた。家康成人後は東三河衆を率いて各地を転戦し活躍。その才覚は織田信長や豊臣秀吉にも称賛された。
【御坊の守護者】 下間頼廉 【信長の野望 出陣】
本願寺の坊官。石山合戦において法主・顕如に代わって全軍を指揮、織田信長に対し徹底抗戦を挑んだ。信長の死後、豊臣秀吉から本願寺町奉行に任じられた。
【道鬼の献策】山本勘助【信長の野望 出陣】
武田家臣。文武百般に通じ、主君・信玄の軍師を務めた。第四次川中島の合戦で「啄木鳥の戦法」を上杉謙信に見破られた責を負い、乱軍に突入し戦死した。
【奥州の竜】 伊達政宗 【信長の野望 出陣】
伊達家17代当主。輝宗の嫡男。瞬く間に周辺諸国を切り従えて24歳で奥州に覇を唱え「独眼竜」と畏怖された。権謀術数で豊臣・徳川両政権を生き抜いた
【威風凛然】 立花誾千代 【信長の野望 出陣】
立花道雪の娘。家督を継ぎ立花城主となり、立花宗茂を夫に迎えた。父譲りの武勇を誇り、関ケ原合戦で宗茂が留守の間は自ら兵を率いて城を守ったと伝わる。
【井伊の赤鬼】 井伊直政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。軍装を赤で統一した軍兵は「赤鬼」と恐れられ、常に先鋒を争った。関ケ原の合戦では島津軍を追撃し、島津豊久を討ち取った。
【一木離支】 瀬名姫 【信長の野望 出陣】
今川義元の養女。築山殿。徳川家康に嫁ぐ。桶狭間合戦後、夫が織田信長と同盟を結んだため、不和となる。武田家への内通の疑いを受けて夫に殺された。
【高遠の赤き桜】 仁科盛信 【信長の野望 出陣】
武田信玄の五男。信濃の豪族・仁科家の名跡を継ぐ。兄・勝頼の命により信濃高遠城を守る。織田信長軍に対し、頑強に抵抗したが衆寡敵せず敗北、自害した。
【忠烈たる志】鳥居元忠【信長の野望 出陣】
徳川家臣。関ケ原合戦の際に主君・家康の名で伏見城に籠城する。13日間の攻防戦の末、城兵と共に玉砕した。その忠節は「三河武士の鑑」と称賛された。
【朝倉の軍配】 朝倉義景 【信長の野望 出陣】
朝倉家5代当主。考景の嫡男。将軍・足利義昭と結び織田信長包囲網の一角を担うが、次第に勢威を失う。刀禰坂合戦で敗北を喫し、一族に背かれて自害した。
【島津の英主】 島津貴久 【信長の野望 出陣】
島津家15代当主。忠良の嫡男。父の補佐を受けて所領を広げ、薩摩統一を果たす。新兵器・鉄砲の導入や積極的な外交政策などで島津家飛躍の土台を築いた。
【鬼半蔵】 服部半蔵 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。半三保長の子。父の跡を継ぎ隠密頭を務める。主君・家康の伊賀越えの際には、警護を担当し、無事に帰国させた。「鬼の半蔵」の異名をとった。
【上杉三十五腰】 上杉景勝 【信長の野望 出陣】
出羽米沢藩主。長尾政景の子。上杉謙信の養子となった。謙信の死後、御館の乱に勝利して家督を継いだ。関ヶ原合戦では西軍に属し、最上・伊達軍と戦った。

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