ご当地イベント『福島・山形の温泉に出陣』開催中【~5/28】

武将名鑑

武将名鑑 武将名鑑
武将名鑑

【八尾の猛者】長宗我部盛親 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

元親の四男。関ヶ原合戦で西軍に属して改易され、京で寺子屋を開く。のち大坂城に入り、藤堂高虎軍を壊滅させるなど活躍したが、大坂落城後、斬首された。出陣においては長宗我部家と豊臣家部隊を攻防両面からサポートできる良将です。
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【若江の勇者】木村重成 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

豊臣家臣。定光の子という。主君・秀頼の乳兄弟で、小姓を務めた。徳川家との和睦の際は豊臣家の使者を務めた。大坂夏の陣で井伊直孝軍と戦い、戦死した。出陣においては戦法・特性共に火力強化に秀でています。与力として豊臣家部隊を支えましょう。
武将名鑑

【破軍建返し】山本勘助 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

武田家臣。文武百般に通じ、主君・信玄の軍師を務めた。第四次川中島の合戦で「啄木鳥の戦法」を上杉謙信に見破られた責を負い、乱軍に突入し戦死した。出陣においては武田部隊の知略を上げつつ、不屈を付与できます。加えて不屈が発動すると相手に恐慌を付与出来るカウンターが得意な武将です。
武将名鑑

【風切る胴赤】内藤昌豊 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

武田家臣。武田四名臣の1人。武田信繁の死後、主君・信玄の副将格となる。武略に優れ、箕輪城主として西上野方面の治政を担当した。長篠合戦で戦死した。出陣においては相手の戦法発動を契機として能力を上昇させたり、相手から付与された弱化効果を打ち消す【弱化消去】を所持するカウンタータイプの武将です。
大内家

【防長の鬼才】陶晴賢 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大内家臣。興房の子。「西国無双の侍大将」と評された。主君・義隆を自害させ、大友晴英を当主に迎えて主家を傀儡化した。厳島合戦で毛利元就に敗れ、自害。出陣においては相手が弱化状態の場合の通常攻撃の火力を大幅に上昇させることが出来ます。通常攻撃で相手を弱化状態にできる毛利元就や通常攻撃の速度を劇的に上昇させられる大内義隆と組み合わせて戦わせましょう。
大内家

【大内介】大内義隆 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大内家31代当主。7か国の守護を務め中国・九州に覇を唱えた。養嗣子・晴持の死後は文事に傾倒して独自の文化を築くが、家臣・陶晴賢の謀反に遭い自害。出陣においては自部隊の戦法発動を遅らせる代わりに通常攻撃の速度を劇的に向上させることが出来る通常攻撃特化武将として活躍します。
攻城報酬

【猿掛の若穂】穂井田元清 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

毛利元就の四男。備中の豪族・穂井田家を継いだ。山中幸盛が拠る播磨上月城を攻略するなど、各地で功を立てた。のち毛利姓に戻り、長府毛利家の祖となる。出陣においては【兵数上昇】【防御上昇】【ダメージ軽減】と経戦能力の権化のような武将です。御家を守り、血筋を残した元清らしい能力構成と言えます。
攻城登用武将

【秋高気爽】毛利隆元 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

安芸の戦国大名。元就の嫡男。大内家の人質となり、大内義隆から加冠され元服した。父の後見を受けて中国経略に従事するが、出雲遠征に向かう途中に急死。出陣においては【弱化無効】【泰然】【不屈】と防御系の効果を多く付与することが出来ます。相手を倒す能力には秀でていませんが御家を守る能力に長けていたという隆元の特徴をよく表していると言えます。
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【毛利の結び紐】妙玖 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

毛利元就の正室。吉川国経の娘。隆元、元春、隆景の生母。夫婦仲は良好だったらしく、その死後に書かれた元就の書状には妻を偲ぶ言葉が多く残されている。2026年のGWキャンペーンにて登場しました。毛利家の貴重な回復要員です。
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【岩国の主】吉川広家 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

元春の三男。関ヶ原合戦で西軍の敗北を予想し、外交工作によって毛利家の存続をはかる。しかし宗家は防長2国に厳封され、家中から裏切り者と非難された。出陣においては防御に優れた武将として活躍します。