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武将名鑑

武将名鑑
攻略情報

【御所の威光】足利義昭 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

室町幕府15代将軍。織田信長の後援で将軍職に就くがのちに対立。周辺諸国と協力して、信長包囲網を敷く。自らも挙兵するが信長軍に敗れ、京を追われた。出陣においては相手の戦法発動を阻害しつつ、味方の戦法連係率は上昇させるという織田家包囲網の立役者としての特徴がいかんなく発揮されています。
武将名鑑

【虎視狼貪】武田信虎 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

甲斐守護。国人衆との争いを制し甲斐を平定。躑躅ヶ崎館を築いて甲府の基盤を作り上げたが、嫡男・晴信との対立により当主の座を追われ、駿河に移された。武田家初の勇将持ち武将です。信玄や昌幸の武勇を底上げすることで名将ボーナスの発動が容易となります。
徳川家

【活人剣】柳生宗矩 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

徳川家臣。宗厳の子。兵法師範を務め、主君・秀忠に柳生新陰流を伝授した。秀忠の死後は、秀忠の子・家光に仕える。後に大目付となり、一万石を領した。出陣においては火力を上昇しつつダメージ割合回復で兵数を持続させるというスタイルで戦うため継戦力が高いです。
大友家

【古処山の調略】吉弘鑑理 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大友家臣。豊後三老の1人。主君・義鎮の執政を補佐した。勢場ヶ原合戦で大内軍を撃退し、また多々良浜合戦で毛利軍を破るなど、多くの合戦で功を立てた。出陣においては防御に秀でた武将として、大友家部隊の継戦能力向上に寄与します。
大友家

【剛勇鎮西一】立花宗茂 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大友家臣。高橋紹運の子。立花道雪の娘を娶る。豊臣秀吉に「忠義と剛勇は鎮西一」と評された。関ヶ原合戦で西軍に属して改易されるが、のち旧領に復した。5秒間隔で不屈2回を自部隊に付与し続ける継戦能力に秀でた武将です。味方部隊の盾としての活躍が期待できます。
大友家

【残雷の武略】立花道雪 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大友家臣。立花城西城督。落雷で走行不能となるが、輿に乗って常に大友軍の先陣を切り「鬼道雪」の異名をとった。生涯を軍陣で過ごした、家中随一の猛将。大友家の切り札と言える名将。大友家の中ではNo.1の能力値を誇ります。範囲と効果量に優れた戦法で相手を一掃する様子はまさに雷神と言えます。
列伝報酬

【五州二島太守】龍造寺隆信 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

龍造寺家19代当主。周家の子。村中・水ヶ江両家を統一して勢力を拡大し、九州5か国2島を領した「肥前の熊」。沖田畷合戦で島津軍に大敗し、戦死した。出陣においても猛将ぶりをいかんなく発揮します。島津家・大友家と共に戦う事で火力が更に向上します。
再入手困難武将

【道学兼備】角隅石宗 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

大友家臣。主君・宗麟の軍師を務めた。戸次鎮連を弟子に持つ。宗麟の日向遠征に際して延期を進言したが拒否されたため、秘伝の書を焼いて出陣、戦死した。出陣においても高い知略を誇り、弓部隊の通常攻撃で兵数回復を付与することが可能です。
大友家

【立花城督】立花誾千代 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

立花道雪の娘。家督を継ぎ立花城主となり、立花宗茂を夫に迎えた。父譲りの武勇を誇り、関ケ原合戦で宗茂が留守の間は自ら兵を率いて城を守ったと伝わる。出陣においては宗茂と共に戦場に立つことで真価を発揮することが出来ます。
武将名鑑

【報恩謝徳】毛利勝永 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

豊臣家臣。関ヶ原合戦で西軍に属して土佐に配流されるが、脱走して大坂城に入る。真田幸村に次ぐ人望を得て大坂夏の陣で活躍したが、落城に伴い自害した。豊臣家初の勇将持ち武将です。これにより名将ボーナス統・武の発動が容易となり貫通効果を付けやすくなります。