将星・伊達政宗登場!【~4/16】

【忠烈たる志】鳥居元忠【信長の野望 出陣】

徳川家

基本情報

能力

戦法

特性

列伝

徳川家臣関ケ原合戦の際に主君・家康の名で伏見城に籠城する。13日間の攻防戦の末、城兵と共に玉砕した。その忠節は「三河武士の鑑」と称賛された。

解説

共闘イベント第10期【決戦 鳥居元忠】の報酬武将として登場しました。
もともとSR武将としてサービス初期から登場していたため、2人目の元忠となります。
現在では民忠の結晶で交換可能です。

旅人の駆け出し
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1周年イベントでの開催が予想される関ケ原。
1周年の直前で開催された『決戦 鳥居元忠』は伏見城の戦いの再現と言えます。

総合能力値は227とSSR武将の中ではかなり低いです。
徳川家ではワースト2です。

最高値でも知略の72のため編成ボーナスも発動させづらいです。

徳川家の武将は攻撃上昇戦法に定評があります。
【東国無双】本多忠勝や、瀬名姫井伊直政も攻撃上昇戦法を所持しています。

古参である鳥居元忠も攻撃上昇の戦法を獲得しました。
加えて武勇攻撃の効果を持つ攻撃系戦法です。

旅人の駆け出し
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徳川家武将の一人一人の戦法効果はそこまで際立ったものではありませんが、ここまで同系統の戦法が固まると配下戦法の連係がつながった時の効果は大きいです。

初出の特性として【軒昂被ダメージ軽減・徳川家部隊】と【逆境攻撃上昇・徳川家部隊】を持ちます。
自部隊の兵数と大将の勢力に制約がありますがその分効果量は大きいです。

伏見城の戦いで頑強に抵抗した史実に基づいた特性と言えます。

徳川家武将では希少な【兵法上昇・足軽】を持ちます。
知略攻撃からのダメージ軽減や弱体戦法で付与させる効果時間の短縮が狙えます。

【与ダメージ増加・与力】はSSR武将としては初めて元忠が所持しました。
どんな部隊でも有用な非常に汎用性の高い特性です。

前述したように、元忠の総合能力値は徳川家でワースト2です。
しかし徳川家ワースト1の瀬名姫もそうですが、使い方次第では有用な武将です。

民忠の結晶で交換可能な武将の中で最多の勢力が徳川家です。
8/22自伝だと井伊直政、服部半蔵、柳生宗矩、瀬名姫の4人が民忠の結晶で交換可能です。

元忠を加えれば1部隊の5人全員を徳川家で揃えられます。
民忠の結晶は1週間の獲得数に制限があるため、集めるのに時間はかかりますが、運に頼らず確実に部隊を揃えられると言えます。

東海地方は武将数が最多の地方のため、仮に徳川家で揃えなくても地方一致の編成ボーナスが発動させやすいです。

元忠は編成に組み込みやすい武将と言えますので是非獲得して育てましょう。

その他の徳川家臣

旅人の駆け出し
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その他の徳川家の武将については下記の記事にまとめていますので参考にしてください。

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【非常の器】 本多正信 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
徳川家臣。三河一向一揆に身を投じて主家を離反、諸国を放浪したのち帰参。行政と謀略に優れた手腕を発揮した。主君・家康には「友」と呼ばれたという。出陣においても高い知略を誇ります。知将持ちのため徳川家部隊の知略を底上げ可能です。徳川家康、本多忠勝、井伊直政といった大将の配下とすれば知略が大きく底上げされ【兵法】を強化出来ます。
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【倫魁不羈】 水野勝成 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
徳川家臣。遠江高天神城攻めなど多くの合戦に従軍した。一時は豊臣秀吉などに仕えたが、のちに帰参し、備後福山10万石を領す。島原の乱にも参陣した。出陣においても高い武勇を誇ります。勇将持ちのため徳川家部隊の武勇を底上げ可能です。統率に秀でた徳川家康の配下とすれば武勇が大きく底上げされ名将ボーナスの発動が容易となります。
【黒鹿烈戦】本多忠朝 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
徳川家臣。忠勝の次男。関ヶ原合戦に従軍し、戦後、上総大多喜5万石を領す。大坂夏の陣では天王寺口の先鋒を務め、毛利勝永軍に正面から突入、戦死した。出陣でもその武勇は健在で、徳川家足軽隊の火力を底上げする強力なサポート要員(与力)として活躍します。
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徳川家康の側室。雲光院、一位局とも。その才知から家康の寵愛を受け、陣中にも付き従った。外交手腕に長け、大阪冬の陣では豊臣方との講和交渉を務めた。出陣でも【欣求浄土】徳川家康のサポート役(与力)として家康を支える事が出来ます。
【智謀縦横】 榊原康政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。「無」の旗を掲げて戦場を疾駆し、各地で抜群の功を立てた。晩年、「老臣権を争うは亡国の兆し」と老中の就任を辞退した。
【万能一才】 栗山善助 【信長の野望 出陣】
黒田家臣。黒田八虎の一人。名は利安。官兵衛に仕えた股肱の臣。関ヶ原に際しては、義弟・母里太兵衛とともに官兵衛に従い、豊後の大友軍と戦った。

民忠の結晶で交換可能な武将

【八面玲瓏】 愛姫 【信長の野望 出陣】
伊達政宗の正室。陸奥の豪族・田村清顎の娘。伊達家との友好のため正宗に嫁いだ。才色兼備で知られ、よく内助の功を尽くして政宗を支えたといわれている。
【常住死身】 鍋島直茂 【信長の野望 出陣】
龍造寺家臣。清房の子。主家の発展に貢献した知勇兼備の将。主君・政家を後見して国政を執った。関ヶ原合戦で東軍に属し、戦後、肥前の支配権を獲得した。
【知勇秀抜】 酒井忠次 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王筆頭。主君・家康の養育係を務めた。家康成人後は東三河衆を率いて各地を転戦し活躍。その才覚は織田信長や豊臣秀吉にも称賛された。
【御坊の守護者】 下間頼廉 【信長の野望 出陣】
本願寺の坊官。石山合戦において法主・顕如に代わって全軍を指揮、織田信長に対し徹底抗戦を挑んだ。信長の死後、豊臣秀吉から本願寺町奉行に任じられた。
【道鬼の献策】山本勘助【信長の野望 出陣】
武田家臣。文武百般に通じ、主君・信玄の軍師を務めた。第四次川中島の合戦で「啄木鳥の戦法」を上杉謙信に見破られた責を負い、乱軍に突入し戦死した。
【奥州の竜】 伊達政宗 【信長の野望 出陣】
伊達家17代当主。輝宗の嫡男。瞬く間に周辺諸国を切り従えて24歳で奥州に覇を唱え「独眼竜」と畏怖された。権謀術数で豊臣・徳川両政権を生き抜いた
【威風凛然】 立花誾千代 【信長の野望 出陣】
立花道雪の娘。家督を継ぎ立花城主となり、立花宗茂を夫に迎えた。父譲りの武勇を誇り、関ケ原合戦で宗茂が留守の間は自ら兵を率いて城を守ったと伝わる。
【井伊の赤鬼】 井伊直政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。軍装を赤で統一した軍兵は「赤鬼」と恐れられ、常に先鋒を争った。関ケ原の合戦では島津軍を追撃し、島津豊久を討ち取った。
【一木離支】 瀬名姫 【信長の野望 出陣】
今川義元の養女。築山殿。徳川家康に嫁ぐ。桶狭間合戦後、夫が織田信長と同盟を結んだため、不和となる。武田家への内通の疑いを受けて夫に殺された。
【高遠の赤き桜】 仁科盛信 【信長の野望 出陣】
武田信玄の五男。信濃の豪族・仁科家の名跡を継ぐ。兄・勝頼の命により信濃高遠城を守る。織田信長軍に対し、頑強に抵抗したが衆寡敵せず敗北、自害した。
【忠烈たる志】鳥居元忠【信長の野望 出陣】
徳川家臣。関ケ原合戦の際に主君・家康の名で伏見城に籠城する。13日間の攻防戦の末、城兵と共に玉砕した。その忠節は「三河武士の鑑」と称賛された。
【朝倉の軍配】 朝倉義景 【信長の野望 出陣】
朝倉家5代当主。考景の嫡男。将軍・足利義昭と結び織田信長包囲網の一角を担うが、次第に勢威を失う。刀禰坂合戦で敗北を喫し、一族に背かれて自害した。
【島津の英主】 島津貴久 【信長の野望 出陣】
島津家15代当主。忠良の嫡男。父の補佐を受けて所領を広げ、薩摩統一を果たす。新兵器・鉄砲の導入や積極的な外交政策などで島津家飛躍の土台を築いた。
【鬼半蔵】 服部半蔵 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。半三保長の子。父の跡を継ぎ隠密頭を務める。主君・家康の伊賀越えの際には、警護を担当し、無事に帰国させた。「鬼の半蔵」の異名をとった。
【上杉三十五腰】 上杉景勝 【信長の野望 出陣】
出羽米沢藩主。長尾政景の子。上杉謙信の養子となった。謙信の死後、御館の乱に勝利して家督を継いだ。関ヶ原合戦では西軍に属し、最上・伊達軍と戦った。

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