将星・伊達政宗登場!【~4/16】

【帰蝶の舞】 帰蝶 【信長の野望 出陣】

武将名鑑

基本情報

能力

戦法

特性

列伝

斎藤道三の娘。濃姫。父と織田家が和睦した際、織田信長に嫁ぐ。本能寺の変後は信長の次男・信雄を頼り、終わりに化粧領を与えられ安土殿と呼ばれたという。

解説

2024年の【織田信長の野望の日キャンペーン】でと共に新登場。

2024年の年末年始キャンペーンでは秀吉ねねがどちらもSSR900として登場しましたがこちらはSSR850での登場となりました。

現在では民忠の結晶で交換可能です。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

1年後の2025年年始キャンペーンにて満を持して、共にSSR1000として登場することになりました。

総合能力値は258とSSR武将の中では低い。
女性武将の中でも低い部類。

【美濃の梟雄】の娘だけあって知略が最も高いがそれでも75とあまり評価は高くない。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

信長の妻ということで色々な媒体で登場する人物ですが、その生涯には謎が多い人物です。具体的に活躍した逸話が少ないこともあって評価が芳しくないのかもしれません。

兵種は鉄砲兵種。
東海地方は武将数が最多の地方ですが、鉄砲兵種となると生家の斎藤家や徳川家、今川家にはほとんど鉄砲兵種武将がいません。

しかし嫁ぎ先の織田家には信長をはじめSSRの鉄砲武将が非常に多いです。
そのため、地方一致、兵種一致、勢力一致の編成ボーナスが狙いやすいです。

戦法は【攻撃上昇】と【兵法上昇】の強化系戦法。
戦法の範囲は強化することで【味方一部隊中心中範囲】となります。
戦法発動間隔はねねと同じ20秒です。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

発動間隔と範囲はねねと同じですが、【攻撃上昇】と【兵法上昇】の効果量はねねよりも多いです。ただし代わりにねねは大きな回復効果を持ちます。

特性として【被ダメージ軽減】を持ちます。
武将数最多を誇る織田家ですが意外にも【被ダメージ軽減】系特性を持っている武将は多くないです。

【水の如し】黒田官兵衛や【野心の炎】明智光秀といった途中で加入した武将は所持している武将がチラホラいますが、織田家譜代の武将たちはほとんど持っていません。
【被ダメージ軽減】に関しては現状、帰蝶のみが所持しています。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

実父である【美濃の梟雄】斎藤道三が被ダメージ軽減特性を複数持っていることからこれは父譲りの特徴ということでしょう。

【兵数上昇】を持ちます。
鉄砲兵種は兵数を伸ばしづらい兵種のため、特性で補うのは有用です。

【兵法上昇・副将】を持ちます。
織田家武将は知略攻撃の武将が複数います。
特に鉄砲兵種に多いため、戦法的にも特性的にも織田家鉄砲隊の副将として有用な機会が多いです。

【攻撃上昇・鉄砲】を持ちます。
鉄砲兵種は攻撃を伸ばしやすい兵種です。
織田家は信長を筆頭に与ダメージ増加系特性を持つ武将が多くいます。
元々の攻撃が高いとダメージが大きくなり与ダメージ増加の恩恵が大きくなります。

戦法的にも特性的にもバランスよく部隊の能力を向上させてくれます。
織田家は武将数が多いので編成のバリエーションが多くなりがちです。
帰蝶はどういった編成でも組み込みやすいので重宝します。

器用貧乏にもなりがちなので特化編成には向きませんが、育てておいて損が少ない武将です。
【帰蝶の舞】帰蝶は民忠の結晶で交換可能です。

獲得優先度が高いわけではありませんが、集めておくと便利な機会も多い良将です。

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【瓶割り】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
【福井城】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した
【不退転の勇武】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
【奸計逆取】 宇喜多直家 【信長の野望 出陣】
浦上家臣。乙子城主。権謀術数の限りを尽くして敵を葬り去り、家中最大の勢力を築き上げる。最後は主君·宗景を追放して備前国を掌握した稀代の謀将。
【銀の鯰尾】 蒲生氏郷 【信長の野望 出陣】
織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。
【退き佐久間】 佐久間信盛 【信長の野望 出陣】
織田家臣。各地の合戦で活躍し「のき佐久間」の異名をとる。石山本願寺攻めの総大将を務めるが、本願寺の退去後、怠慢不手際の叱責を受け、追放された。
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織田家臣。優れた才知と教養により重用されるが、突如謀反を起こし信長を本能寺に討つ。しかし事後調略に失敗し、山崎合戦で敗れ逃亡中に亡命した。
【天下への大望】 織田信長 【信長の野望 出陣】
信秀の嫡男。今川義元を桶狭間で破る。以後、天下布武を標榜して敵対勢力を次々と滅ぼした。天下統一を目前にして、明智光秀の謀反に遭い本能寺に散った。
【綿上添花】 帰蝶 【信長の野望 出陣】
斎藤道三の娘。濃姫。父よ織田家が和睦した際、織田信長に嫁ぐ。本能寺の変後は信長の次男・信雄を頼り、尾張に化粧領を与えられ安土殿と呼ばれたという。

民忠の結晶で交換可能な武将

【八面玲瓏】 愛姫 【信長の野望 出陣】
伊達政宗の正室。陸奥の豪族・田村清顎の娘。伊達家との友好のため正宗に嫁いだ。才色兼備で知られ、よく内助の功を尽くして政宗を支えたといわれている。
【常住死身】 鍋島直茂 【信長の野望 出陣】
龍造寺家臣。清房の子。主家の発展に貢献した知勇兼備の将。主君・政家を後見して国政を執った。関ヶ原合戦で東軍に属し、戦後、肥前の支配権を獲得した。
【知勇秀抜】 酒井忠次 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王筆頭。主君・家康の養育係を務めた。家康成人後は東三河衆を率いて各地を転戦し活躍。その才覚は織田信長や豊臣秀吉にも称賛された。
【御坊の守護者】 下間頼廉 【信長の野望 出陣】
本願寺の坊官。石山合戦において法主・顕如に代わって全軍を指揮、織田信長に対し徹底抗戦を挑んだ。信長の死後、豊臣秀吉から本願寺町奉行に任じられた。
【道鬼の献策】山本勘助【信長の野望 出陣】
武田家臣。文武百般に通じ、主君・信玄の軍師を務めた。第四次川中島の合戦で「啄木鳥の戦法」を上杉謙信に見破られた責を負い、乱軍に突入し戦死した。
【奥州の竜】 伊達政宗 【信長の野望 出陣】
伊達家17代当主。輝宗の嫡男。瞬く間に周辺諸国を切り従えて24歳で奥州に覇を唱え「独眼竜」と畏怖された。権謀術数で豊臣・徳川両政権を生き抜いた
【威風凛然】 立花誾千代 【信長の野望 出陣】
立花道雪の娘。家督を継ぎ立花城主となり、立花宗茂を夫に迎えた。父譲りの武勇を誇り、関ケ原合戦で宗茂が留守の間は自ら兵を率いて城を守ったと伝わる。
【井伊の赤鬼】 井伊直政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。軍装を赤で統一した軍兵は「赤鬼」と恐れられ、常に先鋒を争った。関ケ原の合戦では島津軍を追撃し、島津豊久を討ち取った。
【一木離支】 瀬名姫 【信長の野望 出陣】
今川義元の養女。築山殿。徳川家康に嫁ぐ。桶狭間合戦後、夫が織田信長と同盟を結んだため、不和となる。武田家への内通の疑いを受けて夫に殺された。
【高遠の赤き桜】 仁科盛信 【信長の野望 出陣】
武田信玄の五男。信濃の豪族・仁科家の名跡を継ぐ。兄・勝頼の命により信濃高遠城を守る。織田信長軍に対し、頑強に抵抗したが衆寡敵せず敗北、自害した。
【忠烈たる志】鳥居元忠【信長の野望 出陣】
徳川家臣。関ケ原合戦の際に主君・家康の名で伏見城に籠城する。13日間の攻防戦の末、城兵と共に玉砕した。その忠節は「三河武士の鑑」と称賛された。
【朝倉の軍配】 朝倉義景 【信長の野望 出陣】
朝倉家5代当主。考景の嫡男。将軍・足利義昭と結び織田信長包囲網の一角を担うが、次第に勢威を失う。刀禰坂合戦で敗北を喫し、一族に背かれて自害した。
【島津の英主】 島津貴久 【信長の野望 出陣】
島津家15代当主。忠良の嫡男。父の補佐を受けて所領を広げ、薩摩統一を果たす。新兵器・鉄砲の導入や積極的な外交政策などで島津家飛躍の土台を築いた。
【鬼半蔵】 服部半蔵 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。半三保長の子。父の跡を継ぎ隠密頭を務める。主君・家康の伊賀越えの際には、警護を担当し、無事に帰国させた。「鬼の半蔵」の異名をとった。
【上杉三十五腰】 上杉景勝 【信長の野望 出陣】
出羽米沢藩主。長尾政景の子。上杉謙信の養子となった。謙信の死後、御館の乱に勝利して家督を継いだ。関ヶ原合戦では西軍に属し、最上・伊達軍と戦った。

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