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【又左の鋭鋒】前田利家【信長の野望 出陣】

織田家

この記事では【信長の野望 出陣】(信長出陣)に登場する武将の1人である【又左の鋭鋒】前田利家について解説します。

基本情報

概要

戦法

特性

列伝

織田家臣。数々の合戦で活躍し「槍の又左」の異名をとった。のちに柴田勝家に従って北陸平定に貢献。信長の死後は豊臣秀吉に仕え、五大老の1人となった。

解説

『攻城戦 第8期』のPU武将として新登場。
【金沢城】【槍の又左】の前田利家と合わせて3人目の利家となる。

イラストはサービス当初から登場していたが、1年近くたってようやく本実装。

若い頃から織田信長直属部隊である赤母衣衆の筆頭を任されるなど優れた武勇で活躍した利家。
最終的に豊臣家の5大老となり、加賀を任される。

五大老の中では唯一の元織田家。
織田家が拡大していく様子や秀吉が天下人となっていく様子を傍で見続けた人物といえます。

2002年のNHK大河ドラマ『利家とまつ〜加賀百万石物語〜』では主役の一人を務めました。
「すべてをお任せしたい」奥方様の登場にも期待が持たれます。
*メインストーリーではちらりと登場しましたね。

総合能力値は320。
十分上位層と言える能力値ですが、綺羅星のごとくSSRがひしめく織田家だと埋没しがち。
とはいえ知略以外は80を超えているので、編成効果は発動させやすい。

戦法は武勇攻撃戦法で兵法低下効果付き。
発動速度は20秒と早め。

東海地方および織田家はSSR武将が非常に多いため、配下戦法の連係率を高めにした編成が組みやすい。

固有特性は【赤母衣の武功】
効果は攻城戦時かつ自部隊の大将が織田家の場合、与ダメージを増加する。

発動条件が限定的ですが、効果量が最大40%と非常に大きい。
【会心率上昇・織田家】と【兵法上昇・織田家】も最大でそれぞれ20%上昇するため、【野望の幕開け】織田信長などと組ませると大きな火力を発揮する。

織田家関連記事

【古今伝授】 細川藤孝 【信長の野望 出陣】
足利家臣。主君・義輝の横死後は義輝の弟・義昭の擁立に貢献した。その後は的確な状況判断で細川家の命脈を保った。古今伝授を受けた文化人としても著名。出陣においては戦法ゲージ上昇・足軽により義輝を始め多くの足軽武将の戦法発動を早める事が可能です。
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織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。出陣においても織田家・豊臣家問わず活躍できる良将です。特に【百万の将】 は騎馬部隊に対して非常に高い戦果が期待できます。
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【鬼武蔵】森長可 | 信長出陣(信長の野望 出陣)
織田家臣・森可成の子。長可。「鬼武蔵」の異名で恐れられた猛将。長久手合戦で井伊直政らと激闘を繰り広げ、討死した。出陣でもその武勇は健在で、織田・豊臣両家の騎馬隊の火力を底上げする強力なサポート要員として活躍します。
【瓶割り】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
【福井城】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した
【不退転の勇武】 柴田勝家 【信長の野望 出陣】
織田家臣。「かかれ柴田」の異名をとった猛将。北陸方面軍の総大将を務めた。本能寺の変後、羽柴秀吉と争い賤ケ岳合戦で敗れ、居城・北庄城で自害した。
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浦上家臣。乙子城主。権謀術数の限りを尽くして敵を葬り去り、家中最大の勢力を築き上げる。最後は主君·宗景を追放して備前国を掌握した稀代の謀将。
【銀の鯰尾】 蒲生氏郷 【信長の野望 出陣】
織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。
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