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【丈夫の志】 毛利勝永 【信長の野望 出陣】

列伝報酬

この記事では【信長の野望 出陣】(信長出陣)に登場する武将の1人である【丈夫の志】毛利勝永について解説します。

基本情報

能力

戦法

特性

列伝

豊臣家臣。関ヶ原合戦で西軍に属して土佐に配流されるが、脱走して大坂城に入る。真田幸村に次ぐ人望を得て大坂夏の陣で活躍したが、落城に伴い自害した。

解説

列伝イベント【大坂冬の陣】にて新報酬武将として登場。
【会心ダメージ軽減】を所持する武将です。
勢力・配下問わず効果を発揮できるので便利です。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

CVは秀吉と同じ高木渉さんです。

総合能力値は287。
大坂五人衆の中では丁度真ん中です。

名前合計統率武勇知略政治
真田信繁31488998443
明石全登29482807062
毛利勝永28781867941
後藤又兵衛27282896932
長宗我部盛親25670856833

兵種は足軽兵種。
豊臣家は足軽のSSRが多いため、兵種一致、勢力一致、地方一致の編成ボーナスが狙いやすいです。

戦法は【丈夫の志】
効果は【防御上昇】と【会心率上昇】の強化系戦法。
強化することで【与ダメージ増加】効果が追加されます。

効果範囲は【防御上昇】が自部隊中心中範囲で【会心率上昇】と【与ダメージ増加】は自部隊中心小範囲です。
戦法発動間隔は20秒です。

旅人の駆け出し
旅人の駆け出し

【与ダメージ増加】の効果時間が15秒とそこそこ長めです。
【会心率上昇】と合わせて共闘イベで用いるのが良いかもしれません。

【与ダメージ増加・豊臣家部隊】を持ちます。
【与ダメージ増加】系特性はその名の通り、相手に与えるダメージを上昇させる効果を持ちます。
加えて相手の【被ダメージ軽減】効果を相殺する効果を持ちます。
LV5の効果量は20%です。
自身の配置に依存せずに効果を発揮できるので汎用性が高いです。

【会心率上昇・足軽】を持ちます。
イベントで獲得できる称号に付加価値が付いたことで、各種イベントで称号を獲得する競争が激しくなりました。
会心が発生することで大幅にダメージを増加させることが出来る【会心ダメージ増加】系の特性が増えつつあります。
そのため、共闘イベや強者討伐といった与えたダメージを競い合うイベントの場合、【会心率】は重要な要素となります。

【強耐性・攻撃低下】を持ちます。
【強耐性】の最大効果量は60%です。
【耐性】の効果量と合わせると最大で100%となります。
通常攻撃による弱化効果付与は【弱化無効】や【被弱化短縮】では防げませんが【耐性】なら防げます。
2024年以降、通常攻撃で弱化効果を付与できる武将が増えつつあるので【耐性】の価値が徐々に高まっています。

【会心ダメージ軽減】を持ちます。
会心時のダメージのみ軽減するため、通常時のダメージは軽減できません。
LV5だと60%の軽減となります。
【会心ダメージ増加】系の特性が増えつつあり、戦法一発で倒されてしまう場合が増えてきました。
【不屈】や【再起】を持つ部隊であれば耐えられますが、そうでない部隊はダメージを抑えて耐えられるようにしましょう。

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戦国一の出世頭。織田信長に仕え、傑出した人望と知略を武器に活躍し、頭角を現す。本能寺の変後、明智光秀、柴田勝家らを次々と倒し、天下に覇を唱えた。
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列伝報酬武将

【井伊の赤牛】 井伊直孝 | 信長出陣
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【先駆けの赤備】 井伊直政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。軍装を赤で統一した軍兵は「赤鬼」と恐れられ、常に先鋒を争った。関ケ原の合戦では島津軍を追撃し、島津豊久を討ち取った。
【剛毅果断】吉良親貞【信長の野望 出陣】
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【北信の古豪】 村上義清 【信長の野望 出陣】
信濃の豪族。葛尾城主。武田信玄軍の攻撃を2度も退け、近隣に勇名を轟かす。しかし、真田幸隆の計略に敗れて居城を失い、越後の長尾景虎の庇護を受けた。
【退き佐久間】 佐久間信盛 【信長の野望 出陣】
織田家臣。各地の合戦で活躍し「のき佐久間」の異名をとる。石山本願寺攻めの総大将を務めるが、本願寺の退去後、怠慢不手際の叱責を受け、追放された。
【三楽斎の計策】太田資正【信長の野望 出陣】
北条家との戦いに生涯をかけたアンチ北条家武将。しかし『信長の野望 出陣』においては戦法や特性的に北条家と相性が良い。北条家の副将として起用してみましょう。
【井伊の赤鬼】 井伊直政 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。軍装を赤で統一した軍兵は「赤鬼」と恐れられ、常に先鋒を争った。関ケ原の合戦では島津軍を追撃し、島津豊久を討ち取った。
【無傷の誇】 本多忠勝 【信長の野望 出陣】
徳川家臣。徳川四天王の1人。「家康に過ぎたるもの」と称された家中随一の猛将。名槍・蜻蛉切を手に57度の合戦に参陣し、傷一つ負わなかったという。
【御内書】 足利義昭 【信長の野望 出陣】
室町幕府15代将軍。織田信長の後援で将軍職に就くがのちに対立。周辺諸国と協力して、信長包囲網を敷く。自らも挙兵するが信長軍に敗れ、京を追われた。
【不動の白備】笠原康勝 【信長の野望 出陣】
北条家臣。能登守と称す。笠原家は父・信為の時に北条家に属したという。1554年。今川家との加島合戦において、北条氏繁らと共に先鋒を務めた。
【親指武蔵】 新納忠元 【信長の野望 出陣】
島津家臣。薩摩馬越城攻めや肥後経略など、各地の合戦で活躍し、島津家の看経所に名を残した4人のうちの1人。「二才咄格式定目」を著して子弟を戒めた。
【三つ鱗の覚悟】 北条氏邦 【信長の野望 出陣】
北条家臣。氏康の子。氏政の弟。上杉家との和睦を成立させた。豊臣秀吉の小田原征伐では出撃を唱えるが退けられる。前田利家に居城・鉢形城を落とされ、降伏した。
【三河魂】 松平元康 【信長の野望 出陣】
江戸幕府の創始者。広忠の子。桶狭間の合戦後に自立。織田家との同盟、豊臣家への従属を経て勢力を拡大する。関ヶ原合戦で勝利を収め征夷大将軍となった。

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