ご当地イベント『福島・山形の温泉に出陣』開催中【~5/28】

武将名鑑

伊達家

【鬼の小十郎】 片倉重長 【信長の野望 出陣】

伊達家臣。景綱の子。大坂夏の陣で後藤基次らを打ち取るなど活躍し、徳川家康から「鬼」と評された。この時に真田幸村の娘・梅を保護し、のちに妻とした。
伊達家

【英殻大略】 伊達成実 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

伊達家臣。実元の子。「武」の面で主君の政宗を補佐した伊達家中随一の猛将。「英毅大略あり」と評された。晩年には徳川家光に奥州の軍談を語っている。出陣においても高い武勇を誇ります。勇将持ちのため伊達家部隊の武勇を底上げ可能です。伊達政宗の配下とすれば武勇が大きく底上げされ名将ボーナスの発動が容易となります。
ご当地イベント

『上田城紅葉まつり』 ご当地イベント 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

信長出陣(信長の野望 出陣)では期間限定でご当地イベントが開催されます。期間中に実際に現地を訪れて【ご当地スポット】をタップすると様々な報酬を獲得することが出来ます。この記事では『上田城紅葉まつり』のご当地イベントについて解説します。
伊達家

【東海道で対決】 伊達政宗 【信長の野望 出陣】

伊達家17代当主。輝宗の嫡男。瞬く間に周辺諸国を切り従えて24歳で奥州に覇を唱え「独眼竜」と畏怖された。権謀術数で豊臣・徳川両政権を生き抜いた
武将名鑑

【東海道で対決】 真田幸村 【信長の野望 出陣】

昌幸の次男。蟄居先の紀伊九度山から大坂城に入り、大坂の陣で寡兵ながらも徳川の大軍を相手に奮戦した。その戦いぶりは「真田日本一の兵」と称賛された。
武将名鑑

【川中島の合戦】 武田信玄 【信長の野望 出陣】

甲斐守護。信虎の嫡男。苛烈な政策に反対して父を追放、当主となる。精強な騎馬軍団を率い、臨機応変の知略で織田信長を苦しめた。通称「甲斐の虎」。
上杉家

【川中島の合戦】 上杉謙信 【信長の野望 出陣】

越後の戦国大名。為景の次男。上杉憲政から関東管領職を譲られ、上杉性を名乗る。「毘」の軍旗を翻して疾駆する姿は軍神と恐れられた。通称「越後の龍」。
武将名鑑

【九鬼の砲威】 九鬼嘉隆 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

織田家臣。志摩海賊衆の1人。木津川口合戦での大敗を契機に「鉄甲船」を建造し、毛利水軍を粉砕する。その功で大名に出世し「海賊大名」の威名をとった。出陣には残念ながら海戦はありませんが、織田家鉄砲隊の火力を大きく向上させる武将として槍働きが期待できます。
上杉家

【揚北の鬼神】 本庄繁長 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

上杉家臣。村上城主。叔父・小川長資を討って居城を奪回、家督を継ぐ。武田信玄と結んで謀反を起こすが、許されて帰参する。以後は各地の合戦で活躍した。出陣においてもいかんなく鬼神ぶりを発揮する猛将です。上杉家の苛烈な火力を更に向上させることが出来る一方、上杉家が受けるダメージまで増加させてしまう面も持ち合わせています。
上杉家

【春日山の義将】 斎藤朝信 | 信長出陣(信長の野望 出陣) 評価 解説

上杉家臣。川中島合戦や唐沢山城攻めなどで活躍し「越後の鍾馗」の異名をとった。御館の乱では上杉景勝に属す。私欲なく、行政に優れた手腕を発揮した。出陣においても卓越した知略で上杉家を支えます。特に【春日山の義将】は上杉家にとっての泣き所である弱化効果への対抗手段として有効です。