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武将名鑑

伊達家

【洞の威】 伊達稙宗 【信長の野望 出陣】

伊達家14代当主。奥州探題を獲得し、婚姻外交を駆使して版図を拡大。三男宗元の越後上杉家入嗣問題で嫡男・晴宗と対立し、天文の大乱を引き起こした。
武将名鑑

【五奉行筆頭】 浅野長政 【信長の野望 出陣】

豊臣家臣。秀吉の正室・ねねの義弟。五奉行筆頭として主家の執政に参画した。秀吉の死後、石田三成と対立して徳川家康に接近し、以後は徳川家に仕えた。
武将名鑑

【相応院】 冬姫 【信長の野望 出陣】

織田信長の次女。蒲生賢秀が臣従の証として差し出した子・氏郷の器量にほれ込み、娘の冬姫を与えて娘婿とした。会津藩主となる秀行と一女を産んだ。
武将名鑑

【百万の将】 蒲生氏郷 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

織田家臣。賢秀の子。主君・信長の娘を娶る。本能寺の変後は豊臣秀吉に仕え活躍、陸奥会津92万石を領した。文武に秀でたその器量を秀吉は恐れたという。出陣においても織田家・豊臣家問わず活躍できる良将です。特に【百万の将】 は騎馬部隊に対して非常に高い戦果が期待できます。
北条家

【獅子の威光】 北条氏康 【信長の野望 出陣】

後北条家3代当主。氏綱の嫡男。武田信玄・上杉謙信ら強豪としのぎを削り、関東に一大王国を築いた。知勇兼備の名将で、戦国期随一の民政家としても著名。
地方武将

【末世の道者】 大内義隆 【信長の野望 出陣】

大内家31代当主。7か国の守護を務め中国・九州に覇を唱えた。養嗣子・晴持の死後は文事に傾倒して独自の文化を築くが、家臣・陶晴賢の謀反に遭い自害。
地方武将

【洞ヶ峠】 筒井順慶 【信長の野望 出陣】

大和の国衆。順昭の嫡男。父・順昭の夭逝により2歳で家督を継ぐ。松永久秀と争い、居城・筒井城を追われたが、のちに織田信長に従属して勢力を回復した。
地方武将

【楼岸一番の槍】 蜂須賀小六 【信長の野望 出陣】

豊臣家臣。墨俣一夜城の築城に協力し、以後、秀吉の参謀として民政・調略に手腕を発揮。四国征伐後、長宗我部家への抑えとして阿波徳島18万石を領した。
地方武将

【北天の斗星】 安東愛季 【信長の野望 出陣】

檜山安東家8代当主。安東舜季の嫡男。湊・檜山の両安東家を統一し、巧みな戦略で安東家の最大の版図を築き上げ「斗星の北天にあるにさも似たり」と恐れられた。
上杉家

【反骨の龍】 長尾為景 【信長の野望 出陣】

越後守護代。越後守護や関東管領を討ち国政を掌握。しかし、のちに越後守護・上杉定実と対立、上杉方国人の叛乱を招いた。出陣は百回を超えるという猛将。