3周年予想記事掲載中 Youtubeにも動画版掲載中

武将名鑑

将星武将

【六文銭の誓い】 真田幸村 【信長の野望 出陣】

昌幸の次男。蟄居先の紀伊九度山から大阪城に入り、大坂の陣で寡兵ながらも徳川の大軍を相手に奮戦した。その戦いぶりは「真田日本一の兵」と称賛された。
列伝報酬

【丈夫の志】 毛利勝永 【信長の野望 出陣】

豊臣家臣。関ヶ原合戦で西軍に属して土佐に配流されるが、脱走して大坂城に入る。真田幸村に次ぐ人望を得て大坂夏の陣で活躍したが、落城に伴い自害した。
豊臣家

【今福の大槍】 後藤又兵衛 【信長の野望 出陣】

黒田家臣。侍大将を務めるが、謀反の嫌疑により浪人。のち豊臣秀頼に招かれ、大坂城に入る。人望を集め、徳川軍相手に奮戦するが、大坂夏の陣で戦死した。
本願寺家

【御坊の守護者】 下間頼廉 評価 解説 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

本願寺の坊官。石山合戦において法主・顕如に代わって全軍を指揮、織田信長に対し徹底抗戦を挑んだ。信長の死後、豊臣秀吉から本願寺町奉行に任じられた。
武田家

【岩村城】 おつやの方 【信長の野望 出陣】

織田信長の叔母。遠山景任の妻。嗣子なく夫が病没したため、岩村城城主となる。武田信玄の西上作戦が始まると、秋山信友と婚姻し、武田に寝返った。
武田家

【啄木鳥戦法】 山本勘助 【信長の野望 出陣】

武田家臣。文武百般に通じ、主君・信玄の軍師を務めた。第四次川中島の合戦で「啄木鳥の戦法」を上杉謙信に見破られた責を負い、乱軍に突入し戦死した。
武将名鑑

【不朽不滅の牙】 武田信虎 【信長の野望 出陣】

甲斐守護。国人衆との争いを制し甲斐を平定。躑躅ヶ崎館を築いて甲府の基盤を作り上げたが、嫡男・晴信との対立により当主の座を追われ、駿河に移された。
地方武将

【武田の猛牛】 秋山虎繁 【信長の野望 出陣】

武田家臣。伊那衆を統率する。徳川家康に「武田軍の猛牛」と評されたほどの猛将。岩村城に籠城して織田信長軍と戦うが、敗れて捕虜となり、磔刑にされた。
武将名鑑

【攻めの三左】 森可成 | 信長出陣(信長の野望 出陣)

織田家臣。尾張統一戦や桶狭間合戦などで活躍した。宇佐山城主を務め、琵琶湖の南岸を固める。のちに浅井・朝倉連合軍の攻撃を受け、衆寡敵せず戦死した。出陣においても高い武勇を誇ります。勇将持ちのため織田家部隊の武勇を底上げ可能です。統率に秀でた織田信長や明智光秀の配下とすれば武勇が大きく底上げされ名将ボーナスの発動が容易となります。
武将名鑑

【真田の寒松】 山手殿 【信長の野望出陣】

真田昌幸の正室。信之・幸村の母。出自については様々な説がある。関ヶ原合戦後、昌幸が紀伊に蟄居となった際は落飾して寒松院と称し、信之の元に残った。